2009年11月19日
サヨナラ・バンコク
いよいよ、今夜の深夜便でバンコクを発ちます。
自由な時間は、仕事が終わった夜だけでしたが、
暖かい仲間に囲まれて、
大変快適な出張でした。
おしゃれな街、バンコクとお別れです。
こちらで撮影した、スナップ写真をほんの少し紹介します。





自由な時間は、仕事が終わった夜だけでしたが、
暖かい仲間に囲まれて、
大変快適な出張でした。
おしゃれな街、バンコクとお別れです。
こちらで撮影した、スナップ写真をほんの少し紹介します。





2009年11月18日
コンドーム・レストラン
さて、いよいよ今回のタイ出張も
最終章を迎えようとしています。
こちらに赴任している友人や、出張中の仲間が
あれやこれやと趣向を凝らしたところへ
案内してくれるおかげで、短い期間であるにも関わらず
大変内容の濃い、タイ出張となりました。
今夜ご紹介するお店は、すごく奇抜なお店です。
何せ、店内の装飾がすべて、コンドームで作られているのです。

これはまた、奇をてらった怪しいお店かとお思いでしょうが、さにあらず。。。。。
ここタイも含めて、東南アジアは ゴムの木が多く育っています。
そして、コンドームの原料は、ここで生産されるゴムなのです。
この画期的発明である避妊具の、社会への貢献を称える展示をしながら
エイズ撲滅や、中絶に関する問題提起を訴える意味合いのあるお店です。
そうは言っても、店内には洒落を含んだ飾り付けも多く
そういうノリに慣れている、白人がお客の大半を占めています。
私を含む、多くの日本人あるいは東洋人は
どうも、そういう問題・・というか、コンドームという言葉に対して
後ろめたさや、わいせつなイメージを持ちがちです。
しかし、このレストランの 華やかさと洒落た雰囲気は
そんな暗いイメージは、まったく感じられません。
そうです!レストランなんです。

今回注文したのは、
毎度おなじみ、ガイヤーン(炭火焼き鳥)
甘口チキンカレー。白身魚フライ。
エビと米粉パスタのサラダ。そして、蒸したもち米。

中でも、このチキンカレーは絶品です!
何ともフルーティーな奥ゆかしい甘みのあるカレーで
おまけにジャガイモがほっこり入っているので
まるで日本家庭の典型的カレーに非常に近いものがあります。
ちょっと、注文しすぎでした。。今回初めて、完食できません。

ここも、冷房はなく 扇風機だけ。
でも、「マウンテンミスト」と名付けられた
細かな霧が、扇風機の風と共に飛んできて
体感温度はグンと下がります。
店のコンセプトが、怪しいものではないことは
この店の繁盛ぶりでわかるでしょう。
女性だけのグループもたくさん居ます。
世界には、私のものさしで計れないものが、まだまだ沢山あるようです。
最終章を迎えようとしています。
こちらに赴任している友人や、出張中の仲間が
あれやこれやと趣向を凝らしたところへ
案内してくれるおかげで、短い期間であるにも関わらず
大変内容の濃い、タイ出張となりました。
今夜ご紹介するお店は、すごく奇抜なお店です。
何せ、店内の装飾がすべて、コンドームで作られているのです。
これはまた、奇をてらった怪しいお店かとお思いでしょうが、さにあらず。。。。。
ここタイも含めて、東南アジアは ゴムの木が多く育っています。
そして、コンドームの原料は、ここで生産されるゴムなのです。
この画期的発明である避妊具の、社会への貢献を称える展示をしながら
エイズ撲滅や、中絶に関する問題提起を訴える意味合いのあるお店です。
そうは言っても、店内には洒落を含んだ飾り付けも多く
そういうノリに慣れている、白人がお客の大半を占めています。
私を含む、多くの日本人あるいは東洋人は
どうも、そういう問題・・というか、コンドームという言葉に対して
後ろめたさや、わいせつなイメージを持ちがちです。
しかし、このレストランの 華やかさと洒落た雰囲気は
そんな暗いイメージは、まったく感じられません。
そうです!レストランなんです。

今回注文したのは、
毎度おなじみ、ガイヤーン(炭火焼き鳥)
甘口チキンカレー。白身魚フライ。
エビと米粉パスタのサラダ。そして、蒸したもち米。

中でも、このチキンカレーは絶品です!
何ともフルーティーな奥ゆかしい甘みのあるカレーで
おまけにジャガイモがほっこり入っているので
まるで日本家庭の典型的カレーに非常に近いものがあります。
ちょっと、注文しすぎでした。。今回初めて、完食できません。

ここも、冷房はなく 扇風機だけ。
でも、「マウンテンミスト」と名付けられた
細かな霧が、扇風機の風と共に飛んできて
体感温度はグンと下がります。
店のコンセプトが、怪しいものではないことは
この店の繁盛ぶりでわかるでしょう。
女性だけのグループもたくさん居ます。
世界には、私のものさしで計れないものが、まだまだ沢山あるようです。
2009年11月17日
〇〇〇どんぶり
さて、これはいったい 何丼でしょう?
1、イカ丼
2、エリンギ丼
3、メンマ丼
実はこれ、あわび丼なのです。
黒いのはシイタケです。
隣町の、小さな中華料理店で頂きました。
こんなに肉厚なあわびを、
これだけ一度に食べるのは初めてです。
とろみのあるスープがかかっていて、
パラパラ感のある、タイ米に良く合います。
日本のもっちりご飯が、懐かしい時期ですが
こういう料理は、案外タイ米があっているようです。
2009年11月16日
ライブハウス・ディナー
ホテルの、最寄の駅から二駅行った所に
ライブを見ながら、食事が出来るところがあります。

ここも、タイではよくあるタイプの
オープンテラスです。
冷房は無く、扇風機だけなので
暑いっちゃあ暑いけど、
これがまた風を感じて気持ちいいのです。

大きなスピーカーで、店の外の
100m離れていても、ベース音は聞こえるほどです。
どこからが店内で、どこからが歩道かわからないので
これじゃあ、食い逃げできそうだ。。。と、
言うくらい、オープンな雰囲気です。

セットメニューを注文したら、
押し寿司が2貫、付いてきました。
なんとも懐かしさを 感じます。
日本の水炊きとよく似ていますが
薬味の辛子の量が、ケタ違いです。

ライブの熱気と、辛子の効果で
今夜もスポーツのような食事です。
ライブを見ながら、食事が出来るところがあります。

ここも、タイではよくあるタイプの
オープンテラスです。
冷房は無く、扇風機だけなので
暑いっちゃあ暑いけど、
これがまた風を感じて気持ちいいのです。

大きなスピーカーで、店の外の
100m離れていても、ベース音は聞こえるほどです。
どこからが店内で、どこからが歩道かわからないので
これじゃあ、食い逃げできそうだ。。。と、
言うくらい、オープンな雰囲気です。

セットメニューを注文したら、
押し寿司が2貫、付いてきました。
なんとも懐かしさを 感じます。
日本の水炊きとよく似ていますが
薬味の辛子の量が、ケタ違いです。
ライブの熱気と、辛子の効果で
今夜もスポーツのような食事です。
2009年11月15日
タイの楽しい食品
「おたご」のインパクトが強く
少々のことでは驚かなくなりましたが
小ネタは、どんどん発見されます。
このチョコレートは、まったくのタイ製のようですが
「こころ」という名前です。

もう、「おたご」に比べると
まったく無問題な気がします。

「こころ」以外、日本語は無いので、
ひらがなの持つ、小粋感が意匠となっているようです。
次は、ライチとグランベリーのキャンディーです。

残念なことに・・・・

濁点が余分についています。
ついでにもうひとつ。。。。
これは駅の看板ですが、
美味しそうな鮭の冷凍食品です。

この盛り付けは、どう見ても
「どんぶり」ではありません。
まだまだ、探せばいろいろありそうですが、
ここタイの風土(FOOD)は、
こんな あら捜しをしている自分が
だんだん小さく感じて、
自己嫌悪に陥るほど、大らかです。
少々のことでは驚かなくなりましたが
小ネタは、どんどん発見されます。
このチョコレートは、まったくのタイ製のようですが
「こころ」という名前です。
もう、「おたご」に比べると
まったく無問題な気がします。
「こころ」以外、日本語は無いので、
ひらがなの持つ、小粋感が意匠となっているようです。
次は、ライチとグランベリーのキャンディーです。

残念なことに・・・・
濁点が余分についています。
ついでにもうひとつ。。。。
これは駅の看板ですが、
美味しそうな鮭の冷凍食品です。
この盛り付けは、どう見ても
「どんぶり」ではありません。
まだまだ、探せばいろいろありそうですが、
ここタイの風土(FOOD)は、
こんな あら捜しをしている自分が
だんだん小さく感じて、
自己嫌悪に陥るほど、大らかです。
2009年11月14日
普段の夕食
タイの食事に関しては
本当に美味しいものが多いのですが
毎日、グルメ紀行のような日々ではありません。

普段は、こんな大衆食堂で
アウトドアを満喫です。
日が暮れても、30度近いので
汗をかきかき、スポーツのような食事タイムです。

テーブルのすぐ横を、四車線道路が走っていて
バスの乗客などは、しょっちゅう目と目が合うようなところです。

キッチンもアウトドアで、
屋台とそんなに変わりません。
本日の料理は
上から、鳥のから揚げと、黄ニラと揚げ豆腐の炒め物。
2番目が おなじみ「ソムタム」。
パパイヤのサラダです。

牡蠣の卵とじと、
一番下が メインディッシュのカニのカレー炒め。
渡り蟹がたっぷり入っています。
どれもすばらしく美味です。
渡り蟹の様子を、ショーウインドウへ覗きに行くと
なんと!隣には蛙が並んでいるではないですか!

さっきの鳥のから揚げ・・・・・・。
まさか、蛙じゃなかっただろな?!
と、心配になりながらも
確かめるのはもっと怖いのでした。
本当に美味しいものが多いのですが
毎日、グルメ紀行のような日々ではありません。
普段は、こんな大衆食堂で
アウトドアを満喫です。
日が暮れても、30度近いので
汗をかきかき、スポーツのような食事タイムです。
テーブルのすぐ横を、四車線道路が走っていて
バスの乗客などは、しょっちゅう目と目が合うようなところです。

キッチンもアウトドアで、
屋台とそんなに変わりません。
本日の料理は
上から、鳥のから揚げと、黄ニラと揚げ豆腐の炒め物。
2番目が おなじみ「ソムタム」。
パパイヤのサラダです。

牡蠣の卵とじと、
一番下が メインディッシュのカニのカレー炒め。
渡り蟹がたっぷり入っています。
どれもすばらしく美味です。
渡り蟹の様子を、ショーウインドウへ覗きに行くと
なんと!隣には蛙が並んでいるではないですか!

さっきの鳥のから揚げ・・・・・・。
まさか、蛙じゃなかっただろな?!
と、心配になりながらも
確かめるのはもっと怖いのでした。
2009年11月14日
タイのクリスマス
同じ北半球ですから、
一応タイも今が冬です。
日本で言うと、お盆過ぎの 時折そよ風が秋を感じる・・・
そんな感じの涼しさです。
そうは言っても、街を少し歩けば
背中は汗でびっしょり。
やはり、バイクタクシーは欠かせません。
そんな常夏の国、タイですが
11月になってからは、街はクリスマスムードでいっぱいです。

本来タイは、敬虔な仏教国で
例えば、お寺の前をタクシーで通り過ぎるときでさえ
車内で、お寺に向かって「ワイ」をします。
街中を歩くお坊さんは、とても尊敬されていて
誰とも無く道を譲り、
また、女性の衣服が、お坊さんの衣に触れるだけで
お坊さんの修行が無に帰す と、言われていて
女性とすれ違うときは、近くの人が盾になって守る様子さえ見られます。
そんな、仏教の国でも
街中にはクリスマスの飾り付けでいっぱいです。

雪が降らないこの国では、
ツリーに雪の飾りはあまり見られないようです。
でも、電飾のツリーは白いので
雪をイメージしているのでしょうか?

先日、犬小屋の展示をしていたデパートのブースは
今では、クリスマス飾りでいっぱいです。
そして、若い人たちがこぞって
携帯やデジカメで 写真を撮っています。

屋台の アクセサリー屋さんにも
こんなブレスレットがありました。
クリスマスって、宗教に関係なく
微妙に人々の心を揺さぶるのですね。
一応タイも今が冬です。
日本で言うと、お盆過ぎの 時折そよ風が秋を感じる・・・
そんな感じの涼しさです。
そうは言っても、街を少し歩けば
背中は汗でびっしょり。
やはり、バイクタクシーは欠かせません。
そんな常夏の国、タイですが
11月になってからは、街はクリスマスムードでいっぱいです。

本来タイは、敬虔な仏教国で
例えば、お寺の前をタクシーで通り過ぎるときでさえ
車内で、お寺に向かって「ワイ」をします。
街中を歩くお坊さんは、とても尊敬されていて
誰とも無く道を譲り、
また、女性の衣服が、お坊さんの衣に触れるだけで
お坊さんの修行が無に帰す と、言われていて
女性とすれ違うときは、近くの人が盾になって守る様子さえ見られます。
そんな、仏教の国でも
街中にはクリスマスの飾り付けでいっぱいです。

雪が降らないこの国では、
ツリーに雪の飾りはあまり見られないようです。
でも、電飾のツリーは白いので
雪をイメージしているのでしょうか?

先日、犬小屋の展示をしていたデパートのブースは
今では、クリスマス飾りでいっぱいです。
そして、若い人たちがこぞって
携帯やデジカメで 写真を撮っています。
屋台の アクセサリー屋さんにも
こんなブレスレットがありました。
クリスマスって、宗教に関係なく
微妙に人々の心を揺さぶるのですね。
2009年11月13日
ホテルのプール
ホテルの5階には、ジムとプールがあります。
ジムはまだ、使ったことがありませんが
プールはたまに、息抜きに利用します。
泳ぐといっても、変形プールですから
あっち行ったり、こっち行ったり
うろうろするだけ。
それでも、水に浮かぶとリラックス出来ます。
気温は28度くらいです。
遠くから、スコールの雲が近づいてきます。
一角に、ジャグジーがあるので
そこで、雲を見ながら。。。。
バンコクの、喧騒に耳を傾ける。
車のクラクションや、救急車のサイレン、
スカイトレインの走る音・・・・。
コンクリートジャングルの中の、
ここはオアシスです。
2009年11月11日
タイ・レストラン
タイに赴任している友人が、
おしゃれなレストランを紹介してくれました。
タイの伝統的料理を味わえる、レストランです。
屋台では見たことがあるけれど、
食べるには勇気が必要。。。。そんな料理を、
落ち着いた雰囲気のレストランで味わうというわけです。
まずは、中華でも良く出てくる
お餅を揚げたようなサクサクのオカキが出てきます。
さすがタイです。
真ん中のソースはハーブとスパイスのダブルパンチが効いています。

ご飯は、4色の色が付いています。
茶色いのは、脱穀前のお米をそのままたいたものです。
薄い緑と、薄い黄色は、さて、何でしょう?
左下は、パパイヤのサラダ「ソムタム」
これが、見た目以上に辛くて驚きます。
右下は、完熟マンゴーです。
これが、柔らかいのなんの!
甘いったらありゃしないくらいの甘さです。
たくさんの種類の料理から、
オーソドックスなものをチョイスしていただきました。
しかし、タイ語の料理名がわかりません。
食べた印象で、勝手に命名します。
左上は、ホタテのぴりから煮。
右上は、スズキのソテー、香味酢和え。

左下は、トムヤンクンのカニバージョンみたいな感じ。
右下は、グリルド手長えび、海老味噌乗せ。
どれも、ハーブとスパイスが絶妙です。
これを、ご飯と混ぜながら頂くのです。
右手にスプーンを持って、
左手にフォークを持って、
料理とそのソースを、ご飯と混ぜながら頂きます。
出張先の料理で、これまで韓国は美味しいと思っていましたが
ここタイの料理も、なんとも言いがたい不思議な美味しさがあります。
そしてまた、エキゾチックな音楽が
とてもリラックスできる空間を演出しています。

まるで映画に出てくる アジアンマフィアの別荘のようです。
仕事で来ていることを忘れそうな
くつろぎのひと時を持つことが出来ました。
2009年11月10日
タイの美容室
友人が美容室をやっているので
タイの美容室を、気にしてチェックして見ました。
これは、屋台街の片隅にある店。
座っているのは店員で、客ではありません。
時間帯の関係か、暇そうです。
椅子はビジネスチェアのような形で、キャスターは無し。
ショッピングモール中のテナント。
椅子は固定式。回転式看板が、黒と白です。
これは、飲み屋街のお店。
主に飲み屋のオネエサン 御用達だと思われます。
夕方は混んでいる模様。。。
ロータスの中のテナント。
新しいおしゃれな感じ。。。
タイでは、ロングが流行っているようです。
あと、歯の矯正や美白についての注目度が高いようです。
日本の化粧品は大人気で
展示即売会が開かれていますが
着物の着方が ちょっと変です^^
2009年11月10日
「おたご」って?
明日の朝食用に、巨大なヤクルトを買ったついでに
怪しい食材を探して見ました。

すると、皆さんご存知の「おたご」のスープがたくさん陳列されています。
「わーいわーい!おたごのスープだ!やった~!」
って!なんじゃそりゃ?

えらい堂々と、並んでおりますが。。。。
手にとって、眺め回して見ますと、
どうもフリーズドライの「たまごスープ」のようです。
3文字というところと、「た」と「ご」が合っているけど
まったく意味がわかりません。
袋の肩の部分には「otago」と、アルファベットで書いてあるので
自信たっぷりです。
裏は、英語とタイ語のみで 日本語はまったく無し。
袋から取出し湯を掛ける的な 絵が描いてあります。
日本語の雰囲気だけで、作られたのでしょうか?
かなりポピュラーな商品のようで、
どこのコンビニでも、スーパーでも見かけます。
もう、このまま突っ走るしかないようです。
怪しい食材を探して見ました。
すると、皆さんご存知の「おたご」のスープがたくさん陳列されています。
「わーいわーい!おたごのスープだ!やった~!」
って!なんじゃそりゃ?
えらい堂々と、並んでおりますが。。。。
手にとって、眺め回して見ますと、
どうもフリーズドライの「たまごスープ」のようです。
3文字というところと、「た」と「ご」が合っているけど
まったく意味がわかりません。
袋の肩の部分には「otago」と、アルファベットで書いてあるので
自信たっぷりです。
裏は、英語とタイ語のみで 日本語はまったく無し。
袋から取出し湯を掛ける的な 絵が描いてあります。
日本語の雰囲気だけで、作られたのでしょうか?
かなりポピュラーな商品のようで、
どこのコンビニでも、スーパーでも見かけます。
もう、このまま突っ走るしかないようです。
2009年11月08日
タイのワイ
タイでの挨拶は、「サワッディークラップ」
日本語での「こんにちは」であり「さようなら」でもあります。
実際の聞こえは「サワデーカップ」。最後の「PU」は
「P」だけで、口をつむって終わる感じです。
この挨拶のとき、目上の人に対しては
「ワイ」という合掌をします。
日本の合掌は、「手と手のしわを合わせて・・・・」と
言うように、掌をぴったり合わせますが、
タイの「ワイ」は、蓮の花のつぼみをイメージしていて
真ん中が少し膨らんだ形です。
バンコクの街中にある、マクドナルドでも
ロナルドが「ワイ」をしています。

世界中、どこにでもあるマックですが、
ここバンコクの「ビッグマック」も
十分食べ応えのある ボリュームと 味です。

タイならでは、といえば
甘辛いチリソースが、オプションで付いてきます。
やはりスパーシーさは、欠かせないようです。
日本語での「こんにちは」であり「さようなら」でもあります。
実際の聞こえは「サワデーカップ」。最後の「PU」は
「P」だけで、口をつむって終わる感じです。
この挨拶のとき、目上の人に対しては
「ワイ」という合掌をします。
日本の合掌は、「手と手のしわを合わせて・・・・」と
言うように、掌をぴったり合わせますが、
タイの「ワイ」は、蓮の花のつぼみをイメージしていて
真ん中が少し膨らんだ形です。
バンコクの街中にある、マクドナルドでも
ロナルドが「ワイ」をしています。
世界中、どこにでもあるマックですが、
ここバンコクの「ビッグマック」も
十分食べ応えのある ボリュームと 味です。
タイならでは、といえば
甘辛いチリソースが、オプションで付いてきます。
やはりスパーシーさは、欠かせないようです。
2009年11月07日
バンコクの活気
街中には、垢抜けた店もたくさんあるし
デパートには、空港の免税店並みに
ブランドショップが軒を連ね、
とても華やかで、にぎわっています。
でも、本当に、ここバンコクの熱気を味わうのなら
屋台街を、そぞろ歩くに限ります。

ある意味、アウトレットモールです。
品物の良し悪しを 見極める目が要求されます。
そして、値段交渉のテクニックも必要です。
最初の金額から、3分の1くらいは ごく当たり前・・・。

それでも買わずに、立ち去ろうとしたら
どんどん値段は下がります。
屋台の中でも、食べ物屋は
良心的かつ、職人的で
見た目は悪いけど、味は絶品です。

ただ、衛生的かというと
決してそうではないような気がします。
そうかといって、たとえば雑菌の数を
研究所などで調べたら、案外 日本のそれと
そう大きく変わらないのかも知れません。
でもやっぱり、生ものは怖いですね。
ホテルでさえ、飲料水はペットボトルのミネラウォーターです。
2009年11月07日
バンコク再び
5時間半の空の旅を経て
再びタイへやってきました。

明日からまた、土曜も日曜も休み無く
働くことになります。
今夜は、とりあえずタイの「ガスト」といわれる
(勝手に言っているだけですが・・)
M.Kというファミレスで、明日からの英気を養います。

メニューは いつもの「タイスキ」。
タイの寄せ鍋です。
ダシの中に、いろんな具を放り込んで
たれをいろいろ調合しながら、
楽しむというものです。

基本に、辛子の効いた味噌ダレがあって
そこにパクチーや、青唐辛子、刻みにんにく、レモン果汁など
科学の実験のように混ぜて、各自好みの味を作るのです。
具から どんどんダシが出るので
後半になるほど濃い味になってきます。
そして、最後は日本と同じ・・・。

玉子雑炊で仕上げます。
見た目は雑炊ですが
食べたら生粋のタイ料理の味!
駄目な人は、絶対駄目というくらい
濃いエキスの染みた、辛酸っぱい
カメムシ風味の、雑炊です。
でもこれって、好きな人は絶対好き!なんです。
再びタイへやってきました。

明日からまた、土曜も日曜も休み無く
働くことになります。
今夜は、とりあえずタイの「ガスト」といわれる
(勝手に言っているだけですが・・)
M.Kというファミレスで、明日からの英気を養います。
メニューは いつもの「タイスキ」。
タイの寄せ鍋です。
ダシの中に、いろんな具を放り込んで
たれをいろいろ調合しながら、
楽しむというものです。
基本に、辛子の効いた味噌ダレがあって
そこにパクチーや、青唐辛子、刻みにんにく、レモン果汁など
科学の実験のように混ぜて、各自好みの味を作るのです。
具から どんどんダシが出るので
後半になるほど濃い味になってきます。
そして、最後は日本と同じ・・・。
玉子雑炊で仕上げます。
見た目は雑炊ですが
食べたら生粋のタイ料理の味!
駄目な人は、絶対駄目というくらい
濃いエキスの染みた、辛酸っぱい
カメムシ風味の、雑炊です。
でもこれって、好きな人は絶対好き!なんです。
2009年11月05日
前泊は「りんくうタウン」
またまたやって来ました、ここ、「りんくうタウン」。
伊予三島駅を出て、4時間ほどで到着です。

ここには、「りんくう・プレミアム・アウトレット」があって
平日でも、人であふれ返っています。
若いアベックや、家族連れが多いのですが
中には 熟年のご夫婦がコールマンのブースで、
トレッキングシューズの品定めをしていたり
ワンコ連れが、DOG DEPTを覗いたりと
皆それぞれに楽しんでいる様子を
ベンチに腰掛け、眺めているのが
これまたちょっと、楽しかったりするのでした。

旅の始まりですので、
荷物を増やせないし、第一無駄使いは禁物ですから
ここは、目の肥やしと
トレンド調査にとどめなくてはなりません。

したがって、今日の買い物は
スーツケースカスタマイズ用、
ニコチャンマークのステッカー320円のみです。
えっ?ほっぺが膨らんでいる?
いやいや、歪んでいるだけですよっ。
伊予三島駅を出て、4時間ほどで到着です。

ここには、「りんくう・プレミアム・アウトレット」があって
平日でも、人であふれ返っています。
若いアベックや、家族連れが多いのですが
中には 熟年のご夫婦がコールマンのブースで、
トレッキングシューズの品定めをしていたり
ワンコ連れが、DOG DEPTを覗いたりと
皆それぞれに楽しんでいる様子を
ベンチに腰掛け、眺めているのが
これまたちょっと、楽しかったりするのでした。

旅の始まりですので、
荷物を増やせないし、第一無駄使いは禁物ですから
ここは、目の肥やしと
トレンド調査にとどめなくてはなりません。
したがって、今日の買い物は
スーツケースカスタマイズ用、
ニコチャンマークのステッカー320円のみです。
えっ?ほっぺが膨らんでいる?
いやいや、歪んでいるだけですよっ。
2009年11月04日
またまた荷造り
金曜日に帰国したのに、
明日、木曜日。早くも タイへ再び出発です。
今夜は、またまた荷造りです。

真新しい スーツケースに、きっちり収まりました。
ヘルスメーターで、計って見たら19kgくらい・・・。
以前なら2、3kg超過しても 許してくれていたのに
近頃、航空会社の20kg制限が厳しくて 軽量化に気を使います。
タイや、インドネシアのように
暖かい国へ行く時は、まだ軽装でよいので
何とかなりますが、オランダなどに冬行く時は苦労します。
さあ、ほぼ準備も出来ました。
明日は、関空近くのホテルで一泊です。
そして、金曜日にフライト・・・。夕方にはタイに到着です。
う~ん?何度荷造りしても、何か忘れ物があるような気がするのでした。
明日、木曜日。早くも タイへ再び出発です。
今夜は、またまた荷造りです。
真新しい スーツケースに、きっちり収まりました。
ヘルスメーターで、計って見たら19kgくらい・・・。
以前なら2、3kg超過しても 許してくれていたのに
近頃、航空会社の20kg制限が厳しくて 軽量化に気を使います。
タイや、インドネシアのように
暖かい国へ行く時は、まだ軽装でよいので
何とかなりますが、オランダなどに冬行く時は苦労します。
さあ、ほぼ準備も出来ました。
明日は、関空近くのホテルで一泊です。
そして、金曜日にフライト・・・。夕方にはタイに到着です。
う~ん?何度荷造りしても、何か忘れ物があるような気がするのでした。
2009年10月30日
タイから日本へ
深夜の23時にバンコクを飛び立って
朝の6時半に日本に到着です。

機窓から、美しい日の出を見る事が出来ました。
日の元の国、日本に到着です。
あくまで、仕事での訪泰ですから
そんなにお土産は買えません。
インドネシアでもそうだったけど
コンビニでインスタントラーメンを購入しました。

どれが、どんな味か さっぱり判らないので
とりあえず、一つづつ 片っ端から買います。
味は、当たり外れがありますが
これを、ロシアンルーレットのように
わいわい言いながら食べるのが
結構 楽しいのです。
外れと言っても、思いの他辛い・・というくらいで
食べられないというようなのは 先ずありません。

作り方は、ご覧の通り チキンラーメン手法です。
ちょっとスープ代わりに使えます。
もうひとつ・・・。
タイのキオスクで購入した、WANちゃん雑誌。
「ドッグ・マガジン」 → 略して 「ドガジン」 です。

タイ語は さっぱり読めませんから
もっぱら 写真を見るだけです。
でも、レアなアイテムという感じでしょ? ^^
朝の6時半に日本に到着です。
機窓から、美しい日の出を見る事が出来ました。
日の元の国、日本に到着です。
あくまで、仕事での訪泰ですから
そんなにお土産は買えません。
インドネシアでもそうだったけど
コンビニでインスタントラーメンを購入しました。
どれが、どんな味か さっぱり判らないので
とりあえず、一つづつ 片っ端から買います。
味は、当たり外れがありますが
これを、ロシアンルーレットのように
わいわい言いながら食べるのが
結構 楽しいのです。
外れと言っても、思いの他辛い・・というくらいで
食べられないというようなのは 先ずありません。
作り方は、ご覧の通り チキンラーメン手法です。
ちょっとスープ代わりに使えます。
もうひとつ・・・。
タイのキオスクで購入した、WANちゃん雑誌。
「ドッグ・マガジン」 → 略して 「ドガジン」 です。
タイ語は さっぱり読めませんから
もっぱら 写真を見るだけです。
でも、レアなアイテムという感じでしょ? ^^
2009年10月29日
ホテルでの朝食
順調に仕事が運んで
1日帰国が早まって、今夜遅く
バンコクを発つことになりました。
1週間ほどではありますが、一旦帰国です。
これから荷物をまとめて、チェックアウトです。
今夜はUPする時間があるかどうかわからないので
取り急ぎ、今のうちに更新しておきましょう。
国内外問わず、出張先では
基本的に朝食を取らないのです。

部屋でコーヒーを飲んで、ソイジョイをかじる日々です。
このホテルの、朝食バイキングもかなり豪華で
トレーを持って、一周するだけで
ヘタすりゃ、晩飯並みに摂ってしまいます。
どれもこれも美味しそうで
自制がきかないのです。

日本人客が多いので、白御飯はもちろん
お粥から、納豆、味付けのりまであります。
また、フレンチトーストやパンケーキ
焼きたてクロワッサン、ほかほかロールパンなど
匂いだけでもよだれが出そうです。
また、調味料も 日本の物もあるし
アジアンなピリ辛なものまで 数多くそろっています。
玉子料理は、スクランブル、フライド、ポーチドなど
その場で作ってくれます。
ジュース類も、その場で絞って作ってくれます。

そんな豪華な朝食も、毎日となると飽きてきて
いつの日か、シリアルとコーヒーになってしまい
結局、部屋でのんびりコーヒー飲んで
ソイジョイかじる日々に落ち着くのでした。
1日帰国が早まって、今夜遅く
バンコクを発つことになりました。
1週間ほどではありますが、一旦帰国です。
これから荷物をまとめて、チェックアウトです。
今夜はUPする時間があるかどうかわからないので
取り急ぎ、今のうちに更新しておきましょう。
国内外問わず、出張先では
基本的に朝食を取らないのです。

部屋でコーヒーを飲んで、ソイジョイをかじる日々です。
このホテルの、朝食バイキングもかなり豪華で
トレーを持って、一周するだけで
ヘタすりゃ、晩飯並みに摂ってしまいます。
どれもこれも美味しそうで
自制がきかないのです。

日本人客が多いので、白御飯はもちろん
お粥から、納豆、味付けのりまであります。
また、フレンチトーストやパンケーキ
焼きたてクロワッサン、ほかほかロールパンなど
匂いだけでもよだれが出そうです。
また、調味料も 日本の物もあるし
アジアンなピリ辛なものまで 数多くそろっています。
玉子料理は、スクランブル、フライド、ポーチドなど
その場で作ってくれます。
ジュース類も、その場で絞って作ってくれます。

そんな豪華な朝食も、毎日となると飽きてきて
いつの日か、シリアルとコーヒーになってしまい
結局、部屋でのんびりコーヒー飲んで
ソイジョイかじる日々に落ち着くのでした。
2009年10月29日
バンコクの犬事情
数年前に来た時は、歩道に立ち並ぶ屋台の脇に
やせ細った 野良犬がごろごろ寝ていたのが印象的でした。
この数年で、目覚ましく経済成長したこの国の
犬事情も大きく 様変わりしています。
テレビコマーシャルでは、日本と同じような頻度で
ドッグフードのコマーシャルが流れています。
そして、私がバイクタクシーの次によく使う
BTS(スカイトレイン)の車体には
ドッグフードのCMが描かれています。

そして、デパートの催事場では
犬小屋の展示会が開かれていました。

一戸建ての、建売住宅の展示場さながらです。
ログハウス調であり、小さな庭付きです。

そして、これは人間もついでに使わせていただく
ドーム型の東屋。

このログハウスの向こうの ショーウインドウには
HERMESの洋服が飾られています。

人々の生活にも余裕が出来てきたんですねぇ。。。。
しかし、この国の暑さは
犬にとってはどうなんでしょう?
流行りすたれに流されて、
かわいそうな犬が出ることのないように
祈らずには居られません。
やせ細った 野良犬がごろごろ寝ていたのが印象的でした。
この数年で、目覚ましく経済成長したこの国の
犬事情も大きく 様変わりしています。
テレビコマーシャルでは、日本と同じような頻度で
ドッグフードのコマーシャルが流れています。
そして、私がバイクタクシーの次によく使う
BTS(スカイトレイン)の車体には
ドッグフードのCMが描かれています。

そして、デパートの催事場では
犬小屋の展示会が開かれていました。
一戸建ての、建売住宅の展示場さながらです。
ログハウス調であり、小さな庭付きです。
そして、これは人間もついでに使わせていただく
ドーム型の東屋。
このログハウスの向こうの ショーウインドウには
HERMESの洋服が飾られています。
人々の生活にも余裕が出来てきたんですねぇ。。。。
しかし、この国の暑さは
犬にとってはどうなんでしょう?
流行りすたれに流されて、
かわいそうな犬が出ることのないように
祈らずには居られません。
2009年10月27日
バンブーダンス
テレビなどでは 見たことあったけど
生で見るのは初めてでした。
軽快なな音楽にあわせて
竹をリズミカルに打ち鳴らします。
その、竹の動きに合わせて、足を挟まれないように
上手い具合に足を運び 踊るのです。

以前にも書きましたが、私の本職はミュージシャンです。
ダンサーの動きと、竹を操る人の動きを見て
瞬時に理解しました。
広げた状態の竹を、上下に2回。
そして、3拍目で2本の竹を打ち鳴らす。

つまり、最初の2拍は 竹の内側でステップを踏み
3拍4拍は、外側でステップを踏む。。。。
何だ!簡単じゃないか!
と、思いながら見ていると、それを察知したのか
舞台の上から、私をご指名です。

本来なら、2000人以上客がいないと
舞台には立たないのですが、
旅の恥は掻き捨て・・・ということで
華麗なステップを披露することにしました。
最初はダンサーのお姉さんが手を取って教えてくれます。
その必要は無かったのですが、
あえて、お手手つないで始めます。
最初は♪=160位のゆったりとしたスピードです。
外側に片足立ちして、最初の2拍は浮いた足をチョンチョンと
内側に差し入れます。
次の2拍はお休みして、2小節目も同じように。。。。
慣れてきたところで、最初の2拍を内側で、
後の2拍を外側で、とリズムを刻みます。
そのうち、どんどんリズムが早くなり、
最後は♪=40くらいにテンポアップです。
おおっ!これは忙しい!!
お姉さんは、いつの間にか外に立って
手拍子をしています。
いつの間にか一人で、踊っている!
うわ~っ!もう、写真ではぶれるほど
早い踊りになってきました。

最高潮になったところで、拍手を聞きながら
徐々にテンポダウンして終了です。
もう汗びっしょり!

まさか、ここで バンブーダンスを演じることになるとは
思いもよりませんでしたが、
良い体験をしました。
タイ料理で汗をかいて
踊って汗をかいて、
タイでの生活を、全身で満喫しています。
コープクン マーク カップ(ありがとうございました)
生で見るのは初めてでした。
軽快なな音楽にあわせて
竹をリズミカルに打ち鳴らします。
その、竹の動きに合わせて、足を挟まれないように
上手い具合に足を運び 踊るのです。

以前にも書きましたが、私の本職はミュージシャンです。
ダンサーの動きと、竹を操る人の動きを見て
瞬時に理解しました。
広げた状態の竹を、上下に2回。
そして、3拍目で2本の竹を打ち鳴らす。

つまり、最初の2拍は 竹の内側でステップを踏み
3拍4拍は、外側でステップを踏む。。。。
何だ!簡単じゃないか!
と、思いながら見ていると、それを察知したのか
舞台の上から、私をご指名です。

本来なら、2000人以上客がいないと
舞台には立たないのですが、
旅の恥は掻き捨て・・・ということで
華麗なステップを披露することにしました。
最初はダンサーのお姉さんが手を取って教えてくれます。
その必要は無かったのですが、
あえて、お手手つないで始めます。
最初は♪=160位のゆったりとしたスピードです。
外側に片足立ちして、最初の2拍は浮いた足をチョンチョンと
内側に差し入れます。
次の2拍はお休みして、2小節目も同じように。。。。
慣れてきたところで、最初の2拍を内側で、
後の2拍を外側で、とリズムを刻みます。
そのうち、どんどんリズムが早くなり、
最後は♪=40くらいにテンポアップです。
おおっ!これは忙しい!!
お姉さんは、いつの間にか外に立って
手拍子をしています。
いつの間にか一人で、踊っている!
うわ~っ!もう、写真ではぶれるほど
早い踊りになってきました。

最高潮になったところで、拍手を聞きながら
徐々にテンポダウンして終了です。
もう汗びっしょり!

まさか、ここで バンブーダンスを演じることになるとは
思いもよりませんでしたが、
良い体験をしました。
タイ料理で汗をかいて
踊って汗をかいて、
タイでの生活を、全身で満喫しています。
コープクン マーク カップ(ありがとうございました)

